アルゼンチンのモダン・フォルクローレシーンから2005年に発表された名作『LUZ DE AGUA(ルス・デ・アグア)』がレコードに。インパートメントのbar buenos airesレーベルが名盤たちのアナログ化を進めてくれて本当に嬉しい…!(カドピ)
昨日は「SO MUCH
MUSIC」vol.10にお越しくださりありがとうございました!Takeyamaさんが新しい風を吹かせてくれて、とても心地よい空間になりました。ありがとうございます!またぜひよろしくお願いします!今日はカワズくんがかけた1枚を紹介します。(カドピ)
2023年が始まったとたん、めちゃくちゃ嬉しいニュースが!!!「Milonga gris」をアナログで聴ける幸せ。(カドピ)
楽しみに待っていたアルゼンチンの音楽家カルロス・アギーレの新作『En el jardín(エン・エル・ハルディン)』が発売されました。今回はイスラエル出身・ニューヨーク在住のギタリスト、ヨタム・シルバースタインとのデュオ作品!(カドピ)
先日Netflix(ネットフリックス)で「魂の解放:ラテンアメリカのロック史」を観たのですが、ミュージシャンのインタビューを通して、政治の腐敗や弾圧などの時代背景の中で時に抗い、時に流れを掴む彼らのエネルギーを感じてとても面白かったです。そこで今日はアルゼンチンの偉大な伝説的SSW、アルベルト・スピネッタの『Only Love Can Sustain』をピックアップ。(カドピ)

デヴェンドラ・バンハートの2019年のアルバム『MA』がとても好きだったので、今年7月に出た限定12インチEP「Vast Ovoid」の方も購入しました。

暖かく力強さを感じる世界観。アルゼンチンが生んだ素晴らしいシンガー・ソングライター、ドロレス・コバチ(Dolores Cobach)による2019年作『プルマヘ(Plumaje)』の日本盤CDが発売されます。これは絶対アナログ発売もお願いしたい案件!!!(カドピ)
待ち望んでいたアルゼンチンのピアニスト/作曲家、カルロス・アギーレの新作がついに発売されました。心に染み入る素晴らしい作品です。いつもこんな美しい音楽に支えられている、そんな毎日。(カドピ)
アルゼンチンのピアニスト/キーボーディスト/作曲家、モノ・フォンタナが98年に発表した1stがアナログ化されました。 (カドピ)

最新号の月刊誌ラティーナ5月号に『アルゼンチン音楽を聴こう』という素晴らしい特集が組まれています。それに触発されて、このところアルゼンチン音楽を聴き返しています。今回は過去にSNSにアップした【日々の余韻】の投稿から、そんなアルゼンチン音楽の10作品を再掲載。(カワズ)
ミュージック・マガジン5月号の特集『ブラジル音楽オールタイム・アルバム・ベスト100』に参加させて頂きました。各選者が30枚づつセレクトし、ランキング形式で100枚が選出されています。その特集で僕自身が推薦した30作品の一部について、以前【日々の余韻】というタイトルでSNSに毎日アップしていた投稿のアーカイブからご紹介します。(カワズ)
今年最後の投稿です。今年は住み慣れた福岡から大阪に移住するという大きなライフイベントもあり、とても慌ただしい一年となりました。来年もどうぞよろしくお願いします。フランスの良質レーベル昨年末~今年にかけてNo Format!からリリースされた作品の中で、よく聴いた3枚のレコードを紹介します。(カワズ)

アルゼンチンの人気バンド、オンダ・バガ(Onda Vaga)。彼らが今年の夏に配信限定でリリースしたカバーアルバム『Nuestras Canciones』がとても良い感じです。(カワズ)
引越してきて最初に我が家にやってきたのはブラジルの若きSSWのアルバムでした。(カドピ)
この夏は事情があって公私ともに忙しい毎日を送っており、ゆっくり家でレコードを聞く時間も少なかったように思います。そんな中でも、夏に買ったLPのうち、特に印象に残った一枚について。(カワズ)
ブラジルから来日する素晴らしいアーティストの福岡公演が7/28に開催されます!(カワズ)
今日は、 “music for quiet life” を合言葉に、心が穏やかになる音楽を福岡に紹介し、ライブ運営も手がけるRepublik:(リパブリック)と、アルゼンチンのギタリスト、キケ・シネシ福岡公演についてです。(カドピ)
冬になるとひっそりと作られた70年代SSW作品を体育座りで聴いて過ごしてしまいがちな私ですが、冷たい空気の中、トロピカルなアルバムを聴くのも心地いいものです。今日は1枚、ブラジルMPBの作品を。(カドピ)
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。先日、音楽ストリーミングサービスSpotifyを利用して、「カルロス・アギーレ・ソングブック」というプレイリストを作成し、公開しました。今日は、もうすぐ来日公演がスタートするカルロス・アギーレの音楽の魅力をあらためて紹介します。(カワズ)