アジアを始めとしたワールドミュージックの専門店レコードショップ「Plantation」。先月伺った時に購入したレコードがとても良かったので紹介します。チェンマイ音楽の現在!(カドピ)
僕は参加できなかったのですが、7/6(土)の選曲イベント「So Much Music
vol.13」には、たくさんのお客様にご来場頂きました。ありがとうございました。僕は、昔からお世話になっている福岡のバーpetrol blueの15周年パーティーに参加しました。今日は、その時にライブをした韓国のシンガー・ソングライターkennythekingを紹介します。(カワズ)
今年チェックしたインドネシアシーンの中で、個人的ベストはこれ。シンガー・ソングライターBernadya(ベルナディア)の『Terlintas』。イチオシの一枚です。(カワズ)
インドネシアの男女アコースティック・ポップ・デュオ、マルコマルシェ(MarcoMarche)。その中心人物、Duta
Pamungkasが新たに始めたプロジェクト、「Saints of March」を紹介します。(カドピ)

インドネシアを代表するインディーポップグループ、White Shoes & The Couples Company(ホワイト・シューズ&ザ・カップルズ・カンパニー。以下ホワイト・シューズ)が10年ぶりのフルアルバム『2020』を発表しました。素敵な写真集付きの限定盤!(カドピ)

インドネシアのアコースティック・デュオ、マルコマルシェ(MarcoMarche)。彼らが2018年に発表したセカンドアルバム『ダウン・ザ・ヴァレー』の日本盤CDが先日リリースされました。(カワズ)
シンガポールのインディーバンド、Hanging up the Moonが今年5月にリリースした7インチEP『For the Time Being』を紹介します。(カワズ)
今日の投稿は特にテーマはありません。最近聴いて印象に残った音源を簡単に4曲ご紹介。良かったらチェックしてみてください。(カワズ)
先日、韓国のインディー・フォークを集めた「The World of Korean Indie Folk」というプレイリストをSpotifyに公開しました。今日は、そこでセレクトした各曲について簡単に紹介したいと思います。曲単位でYoutube音源へのリンクも付けているので気になったらチェックしてみてください。(カワズ)
先日来日公演を行ったフィリピン・マニラの若手人気バンド、IV of Spades。そのフロントマンだったユニーク・サロンガ(Unique Salonga)のファースト・アルバム『Grandma』を紹介します。(カワズ)
今週は最近のインドネシア音楽の特集です。昨年リリースされた中から、すでに中堅的な存在として活躍している3組による、繊細で静かな作品を紹介します。(カワズ)
以前、セカンド・アルバムを紹介した韓国のオルタナ・フォーク・シンガー、ドゥリンジ・オゥ(Dringe Augh)が新作『ブラック・ヒル・サイド(Black Hyll Side)』をリリース。まずは各種配信サービスで視聴スタートしてます。(カドピ)
現代インドネシアポップ界の素晴らしき音楽家、モンド・ガスカロ(Mondo Gascaro)。先日、彼が主宰するレーベルIvy League Musicから、新曲「Dian Asmara」がリリースされました。(カワズ)
インドネシアの最近のインディーズのなかでもイチオシのデュオ、デュアラ(DUARA)。今年リリースされた彼らのミニアルバム『Flights of Imagination』がとても素晴らしいので紹介します。(カワズ)
A 7 inch vinyl record of the Monophones, a legendary Indonesian indie band, have been released from a Japanese record label Production Dessinee. I wrote the accompanying liner notes. (Kawazu)
インドネシアの伝説的なインディーバンド、ザ・モノフォンズ (The Monophones)の2曲入り7インチ盤レコードがプロダクション・デシネからリリースされました。僕はその付属のライナーノーツを書きました。(カワズ)
Twitterの個人アカウントを使って、平日に1曲づつ曲紹介をしています。今日は、7月に紹介したインドネシア・インディーズの全22曲をまとめました。(カワズ)
今日は、昨年くらいから聴いているお気に入りのグループをいくつか紹介します。ノルウェー、マレーシア、韓国、インドネシアで活動する4組で、いずれも女性のトリオです。(カワズ)