2026年6月16日火曜日
2026年2月12日木曜日
サインとSo Much Music
3月7日第1土曜日は『So Much Music vol.18』。今回のゲストは神戸が生んだ最高にサイコで愛すべきレコード大好きっ子Kimiwoowさんです!(カドピ)
2026年2月3日火曜日
Sound of Afterglow vol. 70《Lucid Fall "Elsewhere"》

熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の70回目が放送されました。今回は韓国のシンガー・ソングライター、ルシッド・フォール(Lucid Fall)を特集しました。昨年リリースした通算11枚目のオリジナル・アルバム『Elsewhere(ここではないどこか)』が素晴らしいです。(カワズ)
2025年12月31日水曜日
Sound of Afterglow vol. 69《Best of Asia 2025》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の69回目が放送されました。今回は「2025年の年間ベスト」的な特集として、今年リリースされたアジア勢の中から、特に印象に残った楽曲をご紹介しました。(カワズ)
2025年11月30日日曜日
Sound of Afterglow vol. 68《Jazz in Indonesia》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の68回目が放送されました。今回はインドネシアの現行ジャズシーンを紹介しました。(カワズ)
2025年10月26日日曜日
Sound of Afterglow vol. 67《Jannabi》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の67回目が放送されました。今回は韓国の人気バンドJannabi(ジャンナビ)を特集しました。2部構成になっている最新アルバム『Sound of Music』も好評です。(カワズ)
2025年9月29日月曜日
Sound of Afterglow vol. 66《Indies from Chiang Mai》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の66回目が放送されました。今回の特集はタイ第二の都市チェンマイ。音楽産業の中心は首都バンコクですが、Yonlapa(ヨンラパ)をはじめ、続々と素敵なアーティストが登場しています。(カワズ)
2025年8月26日火曜日
Sound of Afterglow vol. 65《Adikara Fardy》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の65回目が放送されました。今回は、インドネシアのシンガー・ソングライター、Adikara(アディカラ)を特集しました。5月にリリースされた1stフルアルバム『Klise』がとても良いです。(カワズ)
2025年7月27日日曜日
Sound of Afterglow vol. 64《Asian Pop Festival》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の64回目が放送されました。6/21(土)~6/22(日)に韓国・仁川で開催された『Asian Pop Festival 2025』。その二日目(6/22)を現地で鑑賞したので、今回はそのレポート回をお届けしました。(カワズ)
2025年6月29日日曜日
Sound of Afterglow vol. 63《Music Guidebook 2010-2024 VOL.2》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の63回目が放送されました。今回は、発売中のミュージック・マガジン増刊『ミュージック・ガイドブック 2010-2024 VOL.2』の特集でした。同シリーズVOL.1に続き東南アジアのアルバム評を担当しましたので、その中から曲紹介をしました。(カワズ)
2025年5月26日月曜日
Sound of Afterglow vol. 62《The Cottons "Harapan"》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の62回目が放送されました。今回の特集は、インドネシアのインディー・デュオThe Cottons(ザ・コットンズ)。2024年リリースのEP『Harapan』を中心に楽曲を紹介しました。(カワズ)
2025年5月5日月曜日
Sound of Afterglow vol. 61《Together with Sunset Rollercoaster》

熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の61回目が放送されました。今回は台湾のサンセット・ローラーコースター(落日飛車)を特集しました。韓国のヒョゴ(HYUKOH)との共作で話題となったアルバム『AAA』(2024)を中心に、サンセット・ローラーコースターが他のアーティストとコラボレーションした楽曲を紹介しました。(カワズ)
2025年4月5日土曜日
Sound of Afterglow vol. 60《Music Guidebook 2010-2024 VOL.1》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の60回目が放送されました。今回は、発売中のミュージック・マガジン増刊『ミュージック・ガイドブック 2010-2024 VOL.1』の特集でした。東南アジアのアルバム評を担当しましたので、その中から曲紹介をしました。(カワズ)
2025年3月3日月曜日
Sound of Afterglow vol. 59《Manila Sound pt3》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の59回目が放送されました。今回はフィリピンの「マニラ・サウンド」をテーマに選曲しました。後にOPM(オリジナル・フィリピーノ・ミュージック)と呼称されるようになるフィリピン大衆音楽の出発点となった「マニラ・サウンド」。これまでに2回特集しましたが、そのシリーズ第三弾をお届けしました。(カワズ)
2025年1月29日水曜日
Sound of Afterglow vol. 58《Best of Asia 2024》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の58回目が放送されました。今回は「2024年の年間ベスト」的な特集として、昨年リリースされたアジア勢の中から、特に印象に残った楽曲をご紹介しました。(カワズ)
2024年12月28日土曜日
Sound of Afterglow vol. 57《Disk Union x Asia》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の57回目が放送されました。今回のテーマは《ディスクユニオンとアジア音楽》。ディスクユニオン(Disk Union)が発行しているフリーペーパー「ユニ通」で紹介されている楽曲を中心にお届けしました。(カワズ)
2024年11月24日日曜日
Sound of Afterglow vol. 56《Korean Label "Antenna"》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の56回目が放送されました。今回は韓国のレーベル特集。ルシッド・フォール、イ・サンスン、ユン・ソクチョル、イ・ジナなど本格派たちが在籍するレーベルAntenna(アンテナ)を紹介しました。(カワズ)
2024年11月17日日曜日
Sound of Afterglow vol. 55《Lamp and Ausitn TX》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の55回目が放送されました。いつもはアジア拠点のアーティストを中心に音楽紹介をしている本コーナーですが、今回は特別編として、9月に訪れたテキサス州オースティンと、そこで鑑賞したLampのコンサートをレポートしました。(カワズ)
2024年10月20日日曜日
Sound of Afterglow vol. 54《Peter Cat Recording Co.》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の54回目が放送されました。インドのデリーを拠点とするオルタナティブ・ロックバンドPeter Cat Recording Co.(ピーター・キャット・レコーディング・カンパニー)を特集しました。最新アルバム『BETA』が素晴らしかったので、過去の作品と併せて紹介していきました。(カワズ)
2024年9月1日日曜日
Sound of Afterglow vol. 53《Lafa Pratomo》
熊本シティエフエム金曜日の番組「セレナ・セラータ」の音楽コーナー《Sound of Afterglow》の53回目が放送されました。インドネシアの作曲家/プロデューサー/アレンジャーであるLafa Pratomo(ラファ・プラトモ)を特集しました。彼はモンド・ガスカロバンドのギタリストであり、現行インドネシアシーンの立役者の1人。様々なアーティストに楽曲を提供したり、作品のプロデュースを手掛けています。(カワズ)
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