シンガポールのデュオAspdistrafly(アスピディストラフライ)とドイツのギタリストTobias Wilden(トビアス・ヴィルデン)。冥丁やharuka nakamuraなども在籍する、シンガポールKitchen Labelのレーベルメイト2組がジャパンツアーを行います。東京は即完売!(カドピ)
今年嬉しかったアナログ化作品のひとつ。シンガポールのデュオAspidistrafly(アスピディストラフライ)が2011年にリリースした2ndアルバム『A
Little Fable』、アナログで聴けるなんて幸せだなあ。(カドピ)

昨日(6/12)、神戸にあるiiba galleryで行われた、常本若菜さんのコラグラフ作品展&アルバム『rêve』制作に纏わるトークイベントに足を運びました。(カワズ)
気持ちを強く持ち続けることに疲れてしまいそうな今、この時に、ゴンザレスの音楽を聴ける事がとっても嬉しいです。(カドピ)
ソロ作品を聴いてグループの魅力も高まるのって、素敵なことだと思います。(カドピ)
台湾の室内楽アンサンブルユニット、シカーダ(Cicada)が、昨年秋に発売された結成10周年を記念するアルバム『Hiking in the Mist』を携えて、2年ぶりの来日公演を行います!(カドピ)
書店員になってからずっとクリスマス・シーズンは夢に出て来るほどひたすらラッピング・マシーンと化す季節なのですが、家で大好きなクリスマスソングを聴いているとちょっとだけ人の心を取り戻せる気がします。今日は大好きなクリスマス・アルバムを。(カドピ)
チリー・ゴンザレスのドキュメンタリー映画、『黙ってピアノを弾いてくれ』を鑑賞しました。合わせて、彼のソロピアノ作第三弾『Solo Piano III』を買いました。
ドイツの若き才能、トビアス・ヴィルデンの来日ツアーが10月に開催されます!(カワズ)
9月も終わりに差し掛かり、随分と涼しい日々が訪れるようになりました。今日は、10月に開催されるRePublik:主催の公演を二つ紹介します。(カワズ)
9月になりようやくじりじりとした暑さが薄らいできました。
今日は今月来日する、作曲家でありあらゆる楽器を奏でるマルチ・インストゥルメンタリストでもあるピーター・ブロデリックを紹介します。(カドピ)
最近は仕事が忙しく、特に平日はじっくり音楽に向き合えない日もあったりします。そんなときでも、疲れた心の凝りを優しく解してくれる素敵なアルバムに出逢うと、とても嬉しい気分になるものです。
今日は簡単に一枚だけですが、Yoav Ilanのソロピアノ作『Stories Without Words』を紹介します。